1. steampunk-Pettysleepy, Pxabay

    保税地域

    保税工場を“生産拠点の国内回帰”に活かそう

    COVID-19の終息はなかなか見えてきませんが、今年の初め頃に、世界の工場たる中国を中心とした生産現場の混乱で、サプライチェーンの見直しをされた企業も多いと思います。そして、既に、今年も10月に入りました。サプライチェーン見直しは中間評価を。その間、様々な検討をし、何かの結論を得て、そして様々な試みを経て、そろそろ、自社のサプライチェーン見直しの中間…

  2. paper-mohamed hassan, Pixabay

    AEO認定事業者

    内部監査を企業の成長に活かしたいなら

    先日、公益財団法人日本関税協会が主催する「AEO内部監査人研修(通関・物流事業者)」の講師を務めました。200904 AEO内部監査人研修(名古屋…

  3. 貿易実務

    通関業者のための貿易実務の基礎を講義

    先日、名古屋通関業会主催「通関事務基礎科研修」(主に、通関業者各店社の新入社員向け)のプログラムの一つとして、「通関業者のための貿易実務の基礎」と題する研修の…

  4. POPY sunset-Dani Geza, Pixabay

    密輸取締り

    中国から植物の種が届いても絶対に植えないで。

    最近、アメリカや日本で種類不明の植物の種が中国から郵便で届くという事件が頻発しています。もし、皆さんのご自宅などに同じものが届いても、庭などに植えるのは絶対に…

  5. flower-Erica Devendish, Pixabay

    密輸取締り

    木香、アロエ、ローズウッドが使われていたら

    前回の投稿から少し時間が経ってしまいましたが、今回もワシントン条約についてお話します。実は、税関で輸入を差し止められたワシントン条約該当物品については…

  6. AEO認定事業者

    野生の動物や植物の国際取引にはルールがある

    6月12日付日本経済新聞の社会面に、2007年~2018年の12年間に日本の水際で密輸入を阻止された動物は、78件、1,161匹に及んだとする、TRAFFIC…

  7. police- Alexandre FUKUGAVA, Pixabay

    密輸取締り

    COVID-19関連のニセ医療用品が増大(INTERPOL)

    INTERPOLがニセ医療用品等の大量押収を発表INTERPOL(国際刑事警察機構:International Criminal Police Org…

  8. architecture- Dimitris Vetsikas, Pixabay

    密輸取締り

    EC、ネットショップでニセモノ(偽物と偽者)をどう見分けるか

    ネット環境にはニセモノがいっぱい隠れている今、COVID-19感染防止のために、日本全体で「Stay Home」が推奨されています。一方、海外…

おすすめの記事

  1. steampunk-Pettysleepy, Pxabay
  2. paper-mohamed hassan, Pixabay
  3. POPY sunset-Dani Geza, Pixabay
  4. flower-Erica Devendish, Pixabay

最近の記事

  1. 保税工場を“生産拠点の国内回帰”に活かそう
  2. 内部監査を企業の成長に活かしたいなら
  3. 通関業者のための貿易実務の基礎を講義
  4. 中国から植物の種が届いても絶対に植えないで。
  5. 木香、アロエ、ローズウッドが使われていたら
  1. architecture- Dimitris Vetsikas, Pixabay

    密輸取締り

    EC、ネットショップでニセモノ(偽物と偽者)をどう見分けるか
  2. police- Alexandre FUKUGAVA, Pixabay

    密輸取締り

    COVID-19関連のニセ医療用品が増大(INTERPOL)
  3. amsterdam

    輸入手続

    軽減税率で「一体貨物」を輸入するときに知っておくべきは
  4. flower-Erica Devendish, Pixabay

    密輸取締り

    木香、アロエ、ローズウッドが使われていたら
  5. Boy

    輸入手続

    消費税を軽減税率で輸入するときに知っておくべきことは
PAGE TOP