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AEO認定事業者
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ロイヤルティは輸入取引との関連があるかどうか
関税評価のおさらいをする。このブログ、関税評価シリーズですが、前回から相当間が空いてしまいましたので、ここまで説明した関税評価の原則的な扱いを少し整理…
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事後調査では無償支給等による非違が多い
関税評価シリーズの4回目まで、以下の様に説明してきました。第1回( 申告価格を誤る理由を考える):関税評価とは、「税関への申告価格(Custo…
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現実支払価格には貨物代金以外に支払ったお金が含まれる、場合がある
前回までに、関税評価とは、「税関への申告価格(Customs Value)を算出するルール」であり、その算出方法(Valuation)は、「原則的な方…
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偽札も偽カードも偽ブランドも、勿論、輸入してはならない
今から5年前、2016年5月の早朝、日本各地の約1,800台のコンビニATMで、約1,600枚の偽造カードが一斉に使われ、南アフリカスタンダード銀行の口座から…
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輸出してはならない貨物を知らないと
新型コロナウイルス感染症による私たちの生活範囲の縮小が始まって、およそ1年半が過ぎました。不要不急の外出自粛、在宅勤務が呼びかけられ、仕事も会議も飲み…
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通関士試験のために、関税法を攻めるコツを。
日本は、今、どこも新型コロナ禍で大変な時ですが、通関士試験(→ こちら)は、今年も秋に実施されると思います。希望的観測かもしれませんが、今後…
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プロが電話で問い合わせるときに
通関のプロフェッショナルといえば、通関業者ですが、本当のプロは、その通関業者において通関書類の作成や審査を担っている通関士です。一般に、通関…
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税関調査で修正申告することになっても延滞税は意外に少ない。
延滞税という言葉は、あまり馴染みがないかもしれません。まあ、その方が良いとは言えます。当初の納税が少な過ぎた場合に、後から不足分を収める税金の額に合わ…





